事典 日本の地域遺産 「青の洞門と競秀峰」の解説
青の洞門と競秀峰
「おおいた遺産」指定の地域遺産(2008(平成20)年度)。
競秀峰は本耶馬渓の岩峰。この岩壁は鎖渡で辿らねばならず命を落とす人がいたため、僧・禅海が1734(享保19)年から30年の歳月をかけ、ノミとツチで青の洞門を掘り抜いた
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新