共同通信ニュース用語解説 「靖国と千鳥ケ淵」の解説
靖国と千鳥ケ淵
戊辰戦争で死亡した官軍兵士の慰霊、顕彰のため1869年に「東京招魂社」が建てられ、10年後に靖国神社と改称した。戦後に宗教法人化された。太平洋戦争で戦死した軍人・軍属ら約250万人を祭り、東条英機元首相らA級戦犯14人が
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...