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革令 カクレイ

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デジタル大辞泉の解説

かく‐れい【革令】

陰陽道(おんようどう)で、甲子(かっし)の年のこと。争乱が多いとして改元などが行われた。→三革

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かくれい【革令】

干支が辛酉かのえとりの年を革命というのに対して、甲子きのえねに当たる年。変乱が多いとされ、改元がよく行われた。

出典|三省堂
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