日本歴史地名大系 「須沼村」の解説
須沼村
すぬまむら
- 長野県:大町市
- 須沼村
[現在地名]大町市大字常盤 須沼
現大町市南端の
須沼は「すのま」とも発音される。文明一五年(一四八三)二月三日の三宮穂高社御造宮定日記に、同社の造宮課役の郷の一つとして「御荒垣一方半 菅
須沼村には二つの館跡がある。「信府統記」は、ともに
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現大町市南端の
須沼は「すのま」とも発音される。文明一五年(一四八三)二月三日の三宮穂高社御造宮定日記に、同社の造宮課役の郷の一つとして「御荒垣一方半 菅
須沼村には二つの館跡がある。「信府統記」は、ともに
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...