類集(読み)ルイシュウ

精選版 日本国語大辞典 「類集」の意味・読み・例文・類語

るい‐しゅう‥シフ【類集】

  1. 〘 名詞 〙 =るいじゅ(類聚)
    1. [初出の実例]「不耐敬神之懇志、為増諸人之仰信大概類集之」(出典:実隆公記‐延徳二年(1490)七月二二日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「類集」の読み・字形・画数・意味

【類集】るいしゆう

類をもって集める。

字通「類」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む