日本歴史地名大系 「飽別村」の解説
飽別村
あくべつむら
[現在地名]阿寒郡阿寒町阿寒湖温泉 一―六丁目・字オクルシュベ・字シアンヌ・字シュリコマベツ・字チクショベツ・飽別
明治八年(一八七五)から大正一二年(一九二三)まで存続した阿寒郡の村。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治八年(一八七五)から大正一二年(一九二三)まで存続した阿寒郡の村。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...