普及版 字通 「餃」の読み・字形・画数・意味
餃
15画
[字訓] あめ
[字形] 形声
声符は
(交)(こう)。あめ。また、
米を
にまぜたもち。餃子はぎょうざ。[訓義]
1. あめ。
2. ぎょうざ。
3. 肉饅頭。
[古辞書の訓]
〔名義抄〕餃 イヒツヒ・アメ 〔字鏡〕餃 イヒツヒ・アメ・アマシ
[熟語]
餃
▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...