高校標準法(読み)コウコウヒョウジュンホウ

デジタル大辞泉 「高校標準法」の意味・読み・例文・類語

こうこう‐ひょうじゅんほう〔カウカウヘウジユンハフ〕【高校標準法】

《「公立高等学校の適正配置及び教職員定数標準等に関する法律」の略称》公立高等学校の配置・規模学級編制・教職員定数の標準について規定した法律。昭和36年(1961)成立高等学校標準法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む