高速増殖原型炉(読み)コウソクゾウショクゲンケイロ

デジタル大辞泉 「高速増殖原型炉」の意味・読み・例文・類語

こうそくぞうしょく‐げんけいろ〔カウソクゾウシヨク‐〕【高速増殖原型炉】

高速増殖炉の開発段階で、発電施設としての性能や大型化に向けた技術的可能性確認評価などを目的として建設・運転される原子炉日本もんじゅロシアのBN-600などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む