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鳥居清種(2代) とりい きよたね

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

鳥居清種(2代) とりい-きよたね

1878-1944 明治-昭和時代前期の浮世絵師。
明治11年生まれ。鳥居清貞(きよさだ)の門人。芝居番付などをえがいた。肉筆芝居絵もある。昭和19年9月17日死去。67歳。本名は保坂庄吉。初名は清春。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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