日本歴史地名大系 「鳴川町」の解説
鳴川町
なるかわちよう
[現在地名]奈良市鳴川町
<資料は省略されています>
とある。「大乗院雑事記」長禄四年(一四六〇)閏九月二六日条にみえる正長元年(一四二八)の「領内間別銭事」に「ナル河廿四間六尺五寸」とあり、文明一二年(一四八〇)六月一九日条の「七郷」(興福寺寺門郷)のうちの
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
とある。「大乗院雑事記」長禄四年(一四六〇)閏九月二六日条にみえる正長元年(一四二八)の「領内間別銭事」に「ナル河廿四間六尺五寸」とあり、文明一二年(一四八〇)六月一九日条の「七郷」(興福寺寺門郷)のうちの
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...