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鷹谷俊之 たかがい しゅんし

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

鷹谷俊之 たかがい-しゅんし

1891-1970 大正-昭和時代の僧,教育者。
明治24年12月1日生まれ。大正12年東洋大教授となる。15年渡欧して社会事業,宗教学をまなぶ。帰国後武蔵野女子学院創設に協力し,昭和25年同短大学長。浄土真宗本願寺派の第1回宗門功労者。昭和45年6月20日死去。78歳。広島県出身。東京帝大卒。号は江邨,応谷。著作に「高楠順次郎先生伝」など。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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