事典 日本の地域遺産 「12号御料車」の解説
12号御料車
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
1924(大正13)年、昭和天皇が摂政の時、その御召用として大井工場で製作された。昭和7年に天皇、皇后の御同乗用として鋼製御料車ができたのちも、1936(昭和11)年まで予備車として使われた。木製最後の三軸ボギーの御料車
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...