ESR(読み)イーエスアール(その他表記)ESR

翻訳|ESR

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ESR」の意味・わかりやすい解説

ESR
イーエスアール

「電子スピン共鳴」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のESRの言及

【電子スピン共鳴】より

…物性測定のための磁気共鳴吸収法の一種で,ESRと略称する。電子常磁性共鳴と同義に使われる。…

【エレクトロスラグ溶解法】より

…ESR法ともいう。1937年にアメリカでホプキンズ法として開発され,その後ソ連で発展し,日本では70年ころから急速に採用されるようになった鋼の精錬法。…

※「ESR」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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