R.ヘンツ(その他表記)Rudolf Henz

20世紀西洋人名事典 「R.ヘンツ」の解説

R. ヘンツ
Rudolf Henz


1897.5.10 - ?
オーストリア小説家
ゲップリッツ生まれ。
主な作品には小説手品師」(1932年)、「Der grosse Sturn」(’41年)があるほか、「帰国者の歌」「Der Turn der Welt」(’51年)などの詩も手がけた。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む