20世紀西洋人名事典 「C.マントゥー」の解説
C. マントゥー
Charles Mantoux
1877 - 1947
フランスの内科学者。
マントゥー反応として知られるツベルクリンを皮内に注射して発赤を起こす結核アレルギー性反応を1908年に案出した。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...