「臨界融合頻度」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…資金は,財務省借入金(60億ドルが限度)と連邦銀行借入れによるが,現在は後者が主。業務の内容は,海外(共産圏を除く)の原子力プラント,石油開発,航空機等購入に対する長期融資とCFF(cooperative financing facility,一種の協調融資),そして転貸融資,市中銀行融資,特別外国貿易融資(国際収支赤字補てんのための融資)がある。このほかに,中期輸出金融の保証と輸出保険業務も行っている。…
…例えば点滅する光を見たとき,その点滅の周期が十分短いと,もはや点滅の感覚はなく,連続した一様な明るさの光として感じられる。この現象の起こる最小の点滅頻度を臨界融合頻度critical fusion frequency(略してCFF)という。(4)感覚の感受性の変化 同じ刺激を続けて同じ受容器に与えているとき,感覚の大きさは順応によってしだいに低下していく。…
※「CFF」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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