F2戦闘機

共同通信ニュース用語解説 「F2戦闘機」の解説

F2戦闘機

米国のF16戦闘機をベースに日米で共同開発され、2000年から航空自衛隊への配備が始まった。全幅11・1メートル、全長15・5メートル、全高5メートルで、最大速度はマッハ約2・0。今回墜落した1人乗りのF2Aと、2人乗りのF2Bの2タイプがある。空自の百里基地(茨城)や築城基地(福岡)に配備されている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む