HIPACMK-1(読み)HIPACMK1

事典 日本の地域遺産 「HIPACMK-1」の解説

HIPAC MK-1

(東京都国分寺市東恋ヶ窪1-280 (株)日立製作所中央研究所)
情報処理技術遺産指定の地域遺産。
1957(昭和32)年日立製作所中央研究所で開発されたプログラム内蔵方式デジタル計算機。日立製作所と日立電線の共同開発

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む