W杯の出場チーム数

共同通信ニュース用語解説 「W杯の出場チーム数」の解説

W杯の出場チーム数

サッカーW杯は1930年に13チームが参加して第1回大会ウルグアイで開催された。54年スイス大会から16チームに定着、82年スペイン大会からは24チームで争われ、98年フランス大会に現行の32チームに拡大された。この大会はアジアの出場枠が2から3・5に増え、その恩恵を受ける形で日本が初出場を果たした。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む