…植物の生育の少ない地域にはマホガニー,西洋杉などが植林され,徐々に森林化が進められている。この島とエリザベス2世橋で結ばれているビーフ島には,ビーフ・アイランド空港がある。【橋本 芳雄】。…
…例外は役牛にも種牛にもならなかった雄牛で,それらは早めに去勢して肉牛として飼育された。ヨーロッパで牛肉として珍重されたのは肉質のやわらかい去勢雄牛の肉で,英語のビーフbeefの語源ともなった。そうした肉を口にできるのはごく一部の上流階級に限られた。…
※「ビーフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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