公衆道徳(読み)コウシュウドウトク

精選版 日本国語大辞典 「公衆道徳」の意味・読み・例文・類語

こうしゅう‐どうとく‥ダウトク【公衆道徳】

  1. 〘 名詞 〙 公衆ひとりとして守るべき社会的規範。公徳
    1. [初出の実例]「電車の中の公衆道徳が、個人の実行に依って完成されて行くやうに」(出典:橋(1927)〈池谷信三郎〉三)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む