デジタル大辞泉 「動力変成岩」の意味・読み・例文・類語 どうりょく‐へんせいがん【動力変成岩】 変成岩の一。動力変成作用でできた岩石で、ミロナイト(圧砕岩)が代表的。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
精選版 日本国語大辞典 「動力変成岩」の意味・読み・例文・類語 どうりょく‐へんせいがん【動力変成岩】 〘 名詞 〙 地殻変動によって破砕されて生じた岩石。ミロナイト。 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponserd by
最新 地学事典 「動力変成岩」の解説 どうりょくへんせいがん動力変成岩 dynamometamorphic rock動力変成作用でできる変成岩。マイロナイト,カタクレーサイトが代表。羽状花崗岩,羽状斑れい岩もこれに属する。執筆者:端山 好和 出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報 Sponserd by
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「動力変成岩」の意味・わかりやすい解説 動力変成岩どうりょくへんせいがんdynamometamorphic rock おもに機械的な圧砕作用によってできた変成岩。圧砕岩 (ミロナイト) が代表例。 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報 Sponserd by