〔曹公の為に書を作りて孫権に与ふ〕
(も)し能く~以て赤心を效(いた)し、用(もつ)て
好を復せば、則ち江表の任、長く以て相ひ付し、高位重
、坦然として
るべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...