婦人服(読み)ふじんふく

精選版 日本国語大辞典 「婦人服」の意味・読み・例文・類語

ふじん‐ふく【婦人服】

  1. 〘 名詞 〙 女性の着る衣服
    1. [初出の実例]「この中に西洋の婦人服と日本の婦人服とを比較して最後の断案が」(出典:墨汁一滴(1901)〈正岡子規〉六月八日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む