微小重力(読み)ビショウジュウリョク

デジタル大辞泉 「微小重力」の意味・読み・例文・類語

びしょう‐じゅうりょく〔ビセウヂユウリヨク〕【微小重力】

重力影響がほとんどない状態スペースシャトル国際宇宙ステーションにより、宇宙空間で得られる実験環境。地上では作れない材料製造未知現象観察が可能。マイクログラビティー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む