投票干渉(読み)トウヒョウカンショウ

デジタル大辞泉 「投票干渉」の意味・読み・例文・類語

とうひょう‐かんしょう〔トウヘウカンセフ〕【投票干渉】

投票所や開票所で、他人の投票に干渉したり、特定の候補者や政党その他の政治団体をアピールしたりすること。公職選挙法違反となり、1年以下の拘禁刑または30万円以下の罰金を課される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む