百科事典マイペディア 「時計工業」の意味・わかりやすい解説
時計工業【とけいこうぎょう】
→関連項目精密機械工業
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…とくに香港でのディジタルウォッチの生産は目ざましく,たいへん安価な時計が大量に世界市場に流れ,日本やスイスの時計産業が大きな脅威にさらされるほどに成長した。時刻【小野 茂】
【時計工業】
時計すなわち時間をはかり時刻を示す精密機器またはエレクトロニクス機器を製造する産業である。時計を用途別に分けるとウォッチ(腕時計,懐中時計など)とクロック(置時計,目ざまし時計,掛時計など)に,動力別に分けると機械時計と電気時計に,表示方法別に分けるとアナログ式とディジタル式となる。…
※「時計工業」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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