共同通信ニュース用語解説 「次世代半導体」の解説
次世代半導体
回路線幅が数ナノメートル(ナノは10億分の1)と超微細で、高度な処理能力と省電力性能を持つ半導体。計算処理が劇的に速くなる量子コンピューターや人工知能(AI)、自動車の自動運転などへの活用が見込まれている。量産化には先端的な技術と生産管理が必要となる。米国や台湾、韓国のメーカーが研究開発を競い、日本ではラピダスが国産化を目指している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...