姑(まこ)自ら
きて云ふ、~接侍以來、已に東
の三たび桑田と爲るを見たり。向(さき)に
に到りしに、
水
日(むかし)より淺し。~豈に將(は)た復た陵陸と爲らんとするかと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...