議決権行使(読み)ギケツケンコウシ

デジタル大辞泉 「議決権行使」の意味・読み・例文・類語

ぎけつけん‐こうし〔‐カウシ〕【議決権行使】

会議などで、議案に対して賛否意思を表明すること。特に、株主株主総会で議案に対する賛否を投票することをいう。投票方法には、株主総会に出席しての投票、議決権行使書の郵送インターネットでの投票の三つがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む