超音波診断法(読み)チョウオンパシンダンホウ

デジタル大辞泉 「超音波診断法」の意味・読み・例文・類語

ちょうおんぱ‐しんだんほう〔テウオンパシンダンハフ〕【超音波診断法】

超音波を利用して行う診断法。生体に超音波を当て、その反射ドップラー効果エコー反響)、透過状況を画像化し、異常を見つける。苦痛や害がなく、心臓胎児などの動きの観察もできる。超音波検査US(ultrasonography)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む