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《エビータ》 えびーた

世界大百科事典内の《エビータ》の言及

【ミュージカル】より

…次いで《オリバー!》(1960)などのバートLionel Bart(1930‐ )がしばらく活躍した。現在最も重要な作者は,《ジーザス・クライスト・スーパースター》(1971),《エビータ》(1976),《キャッツ》(1981),《スターライト・エクスプレス》(1984)などの曲を書いたロイド・ウェバーAndrew Lloyd Webber(1948‐ )である。彼はおもにロック風の曲を作るが,文学性を犠牲にしても音楽を正面に出そうとする傾向があり,革新的のようでいてかえってミュージカルを古いかたちに戻そうとしているように思われる。…

※「《エビータ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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