アフテピトクラ(その他表記)Ahu Te Pito Kura

デジタル大辞泉 「アフテピトクラ」の意味・読み・例文・類語

アフ‐テ‐ピト‐クラ(Ahu Te Pito Kura)

南太平洋東部、チリ領のイースター島北東部にある遺跡名称は「光のへそ」を意味し、直径3メートルの円形石垣中心に直径75センチメートルの丸石が置かれている。現在は倒れているが、同島最大級の高さ約10メートルのモアイ像がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む