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→アッラー
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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→アッラー
⇒アッラー
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
…語源的には,アラビア語で神を意味するイラーフilāhに,定冠詞al‐が付加されたal‐ilāh(the God)が同化してアッラーフ(アッラー)Allāhになったといわれる。日本ではアラーともよばれる。イスラムの教義では,この神は天地創造以前の永遠の昔から,永遠の未来にわたって存在するものであるが,歴史的にみれば,すでにイスラム以前のアラブの間に知られていたことが,碑文や人名やコーランの記述などから知られる。…
…また,ブレーメンより下流部では水深が大で,大洋航行船舶が往来し,水上交通路として重要である。支流のフンテ川,アラー川なども舟運に利用される。さらにミンデン付近でミッテルラント運河と交差して,エムス川,エルベ川の水運と連絡し,下流部フンテ川からは海岸運河によって,エムス川と結ばれている。…
※「アラー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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