旺文社世界史事典 三訂版 「アルプテギン」の解説
アルプテギン
Alptigīn
アフガニスタンにガズナ朝を創始したマムルーク
サーマーン朝に仕え重用されていたが,のち主家から離れ,かつて父が太守をつとめていたガズナを都に独立した。しかし在位1年足らずで彼は死去し,あとを彼の奴隷が継いだ。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...