旺文社世界史事典 三訂版 「アルプテギン」の解説
アルプテギン
Alptigīn
アフガニスタンにガズナ朝を創始したマムルーク
サーマーン朝に仕え重用されていたが,のち主家から離れ,かつて父が太守をつとめていたガズナを都に独立した。しかし在位1年足らずで彼は死去し,あとを彼の奴隷が継いだ。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新