アローヘッド(その他表記)arrowhead

翻訳|arrowhead

デジタル大辞泉 「アローヘッド」の意味・読み・例文・類語

アローヘッド(arrowhead)

矢じりの意》
刺繍ししゅう技法の一。ひだどまりやステッチのかけ終わりの部分に補強、ほつれ止め、装飾をかねて用いられる。形が矢じりに似ていることからの名。松葉止め。
平成22年(2010)に稼働開始した東京証券取引所の株式売買システム従来のシステムに比べて高速性・信頼性・拡張性格段に高く、ミリ秒単位の注文受付や株価・気配情報の配信を行う。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 刺繍

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む