デジタル大辞泉 「格段」の意味・読み・例文・類語
かく‐だん【格段】
1 物事の程度の差がはなはだしいこと。また、そのさま。「一年前に比べて
2 物事の程度が普通をはなはだしく超えていること。また、そのさま。
「この―なる地位に於いても」〈漱石・吾輩は猫である〉
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[類語]段違い・飛び切り・特別・非常・大変・大層・異常・極度・
冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...