アンプレッショニスム

精選版 日本国語大辞典 「アンプレッショニスム」の意味・読み・例文・類語

アンプレッショニスム

  1. 〘 名詞 〙 ( [フランス語] impressionisme ) =いんしょうしゅぎ(印象主義)〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕
    1. [初出の実例]「当時のパリの画壇は、アンプレッショニスムの坩堝(るつぼ)なかで滾(たぎ)ってゐた」(出典ゴッホ手紙(1951‐52)〈小林秀雄〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む