アーウィンフリドヴィッチ(その他表記)Irwin Fridovich

20世紀西洋人名事典 の解説

アーウィン フリドヴィッチ
Irwin Fridovich


1929.8.2 -
米国の生化学者。
デューク大学教授
1955年に学位を得て、’71年にはデューク大学の教授となった。銅、亜鉛、鉄、マンガンなどを含む酵素を発見し、これらの毒性に対して生体を防御する生理的意義を確立した。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む