イマード・シャーヒー朝(その他表記)Imād Shāhī

山川 世界史小辞典 改訂新版 「イマード・シャーヒー朝」の解説

イマード・シャーヒー朝(イマード・シャーヒーちょう)
Imād Shāhī

1486~1574

インド,デカン北部に存在したムスリム君主の王国バフマニー朝末期にできた5王国の一つ首都ベラール。1574年,アフマドナガル王国に併合された。

出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む