改訂新版 世界大百科事典 「エイリーク」の意味・わかりやすい解説
エイリーク
Eiríkr
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…このころからバイキングの時代に入る。エイリーク(赤毛のエリック)と呼ばれるノルウェー人はノルウェー,次いでアイスランドから追放され,982年(981年説もある)にグリーンランドを発見し,南西岸に定住した。ノルウェーやアイスランドからの植民を迎えるとともにグリーンランドの西岸を北上し,西へ向かってバフィン島や,さらにノバ・スコシア(カナダ南東部)などに達した。…
※「エイリーク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...