エゲル大聖堂(読み)エゲルダイセイドウ

デジタル大辞泉 「エゲル大聖堂」の意味・読み・例文・類語

エゲル‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【エゲル大聖堂】

Egri főszékesegyház》ハンガリー北東部の都市エゲルにある大聖堂。11世紀以来、司教座が置かれていたが、オスマン帝国攻撃により破壊。19世紀に建築家ヒルド=ヨージェフ設計により新古典主義様式で再建堂内には国内最大級のパイプオルガンがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む