エコファー

デジタル大辞泉 「エコファー」の意味・読み・例文・類語

エコ‐ファー

《〈和〉eco+fur》合成繊維を使った模造毛皮。
[補説]フェイクファーと同じものをさすが、フェイク偽物という消極的な意味をもつのに対して、エコは自然環境保護の観点から模造品を肯定的にとらえる意味で用いられるようになった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む