エンドユーザーコンピューティング(その他表記)end user computing

デジタル大辞泉 の解説

エンドユーザー‐コンピューティング(end user computing)

情報利用者が、自ら情報を取り扱えるようになっているコンピューターシステム。特に企業内で、コンピューターを利用して現場実務を行う者(エンドユーザー)が、自らシステムの構築管理運用にかかわること。システム構築を外部に完全委託するのではなく、実際業務に適したものを作ろうという目的から生まれた。EUC

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む