エーケレーブ

百科事典マイペディア 「エーケレーブ」の意味・わかりやすい解説

エーケレーブ

スウェーデン詩人。東洋語学を学び,オリエント神秘主義フランスシュルレアリスムなどの影響を受けた。処女詩集はモダニズム風の《おそく地上に》(1932年)。《ミョルナのエレジー》(1960年)が代表作晩年に《エムギオーン侯賛歌》《ファツメー物語》がある。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む