ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「オオハゲコウ」の意味・わかりやすい解説
オオハゲコウ
Leptoptilos dubius; greater adjutant
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…コウノトリ目コウノトリ科ハゲコウ属Leptoptilosの鳥の総称。この属には,南アジアに分布するオオハゲコウL.dubiusとコハゲコウL.javanicusおよびアフリカに分布するアフリカハゲコウL.crumeniferusの3種がある。オオハゲコウとアフリカハゲコウは,どちらも全長1.5m,翼幅3mに及ぶ大きな鳥である。…
※「オオハゲコウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...