オバステ正宗(読み)おばすてまさむね

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション 「オバステ正宗」の解説

おばすてまさむね【オバステ正宗】

長野の日本酒。酒名は、三大名月の里として知られる「姨捨」にちなみ命名。全量特定名称酒を醸造純米大吟醸酒純米吟醸酒純米酒などをそろえる。平成7、10、12年度全国新酒鑑評会で金賞受賞。原料米は美山錦しらかば錦。仕込み水は聖山伏流水蔵元の「長野銘醸」は元禄2年(1689)創業。所在地は千曲市大字八幡。

出典 講談社[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む