普及版 字通 「カイ・なかがい」の読み・字形・画数・意味

15画
[字訓] なかがい
[説文解字]

[字形] 形声
声符は會(会)(かい)。〔説文新附〕八上に「合市なり」とあり、仲買人をいう。その業界の有力者を

(そかい)といい、古くから大きな勢力をもった。[訓義]
1. なかがい。
2. あきんど。
[熟語]
牛▶・
▶・
佞▶・
婆▶・
売▶・
夫▶・
父▶[下接語]


出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新