カティンの森

デジタル大辞泉プラス 「カティンの森」の解説

カティンの森

2013年公開のポーランド映画原題《Katyń》。第二次世界大戦中に起きたソ連によるポーランド人捕虜の大量虐殺事件カティンの森事件を題材とする。原作はアンジェイ・ムラルチクの小説自身父親をこの事件で失ったアンジェイ・ワイダ監督が、50年の構想期間を経て映画化

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む